宮武写真工房 [風景写真家 宮武健仁]|Profile


風景写真家 宮武健仁  Nature Photographer Takehito Miyatake

宮武健仁|宮武写真工房 [風景写真家 宮武健仁]

プロフィール|宮武写真工房 [風景写真家 宮武健仁]

宮武 健仁
Takehito Miyatake

所属団体
日本写真家協会(J.P.S)会員
略歴
1966年、大阪府生まれ。幼少の頃より徳島市に育つ
1988年、東京工芸大学工学部写真工学科卒
1988年、写真機器メーカー「ノーリツ鋼機株式会社」入社
1988年、スタジオカメラマンに
1995年、郷里の徳島に「宮武写真工房」設立
個展
「山の詩」「区分図(私の見た紀伊半島)」「四国三郎(清流・吉野川の四季)」「徳島写真季行」「吉野川写真紀行」 など
写真集
「四季紀伊」クレオ刊
「清流吉野川」クレオ刊
「四国回帰線」ぎょうせい刊  など
書籍・雑誌
「ナショナルジオグラフィック」「CAPA(学研)」「日本カメラ」「日経ビジネス」「日経アドバンテージ」「ラピタ(小学館)」「ランナーズ」「うわさの吉野川」「徳島グラフ」 など
新聞
徳島新聞「吉野川写真紀行」写真エッセイ連載隔週1年間  など
メディア出演
四国放送 「おとなのためのこだわり講座」 「写真を楽しむ講座』に講師として毎月、その他多数出演。
四国放送ラジオ特別番組「音で訪ねる吉野川写真紀行」。
四国放送テレビ「フォーカス徳島」 FM徳島「音楽の神様」 など
講義・講演
鳴門教育大学にて「コミュニケーション教材作成実習」の非常勤講師
徳島大学にて「徳島学(吉野川)」講演  など
審査員
国土交通省「四国の水辺88ヶ所フォトコンテスト」
徳島県「西阿波観光写真コンテスト」  など
テーマ
「美しい国・日本」の原風景をテーマに、そこに有る生命の根源ともいえる「水」の気配を写し出したい。
「水」と対象とも言える「火」(日本は有数の火山国)が作り出す岩や独特の景観を表現したい。

お仕事の依頼は電話・FAXなどで受け付けています。
何なりとお気軽にご連絡下さい。

宮武写真工房  代表 宮武健仁
〒771-0212 徳島県板野郡松茂町中喜来松茂ニュータウン18-19
TEL:088-699-8817   FAX:088-699-8837
E:mail m-p-a@mxi.netwave.or.jp

外観|宮武写真工房 [風景写真家 宮武健仁]

内観|宮武写真工房 [風景写真家 宮武健仁]

スタジオ|宮武写真工房 [風景写真家 宮武健仁]

会社名
宮武写真工房
代表
宮武健仁
所在地
〒771-0212
徳島県板野郡松茂町中喜来松茂ニュータウン18-19_ ▶map
TEL:088-699-8817
FAX:088-699-8837
営業時間
10:00~20:00
定休日 毎週水曜日
駐車場
お車での
アクセス
鳴門インターより約3分
徳島インターより約10分
国道11号バイパスより松茂ニュータウン前交差点
(焼肉バイキング前)約200メートル入る
バスでの
アクセス
高速バス「松茂とくとくターミナル」より徒歩8分
徳島バス「松茂ニュータウン前」停留所より徒歩3分
飛行機での
アクセス
徳島阿波踊り空港より車で8分
撮影内容
記念写真・婚礼写真・証明写真・商品写真・建築写真・風景写真
料理メニュー製作・パンフレット製作・ポスター製作
オリジナルポストカード・写真名刺

カード払いOK!

カード払いOK|宮武写真工房 [風景写真家 宮武健仁]


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